伝えたいコトは伝える努力をしなけりゃ伝わらない

伝えたいコトは伝える努力をしなけりゃ伝わらない ビデオマガジン:Monday Voice!

こんにちは、Teresaです(‘◇’)ゞ

アフィリエイトの記事作成作業、

一生懸命がんばっているのだけれど、

少しも成果にならなくて凹んでる・・・。

頑張ったってムダなのじゃないかしら?

・・・と諦めかけている・・・。

稼げている人にとっては他人ゴトですが、

頑張っているのに成果が出ていないと
悩んでいるあなたにとっては深刻な問題なはず。

ではどうしたらよいのか?

▼読むの面倒な時は▼
Monday Voice!で続きをどうぞww

あなたが伝えたいコトは 伝えた人に届いていますか?

「あなたが伝えたい人」は、

あなたの記事を読んでくれるユーザーさん

そのユーザーさんに読んでもらうためには、
まずあなたの記事を見つけてもらう必要がある。

あなたの記事を見つけてもらうためには、
検索してもらう必要があるし、

検索した結果、見つけやすい場所に、
あなたの記事が表示されている必要がある。

つまり、検索結果順位で
上位に表示されている必要があるってコト。

5ページ目より3ページ目の方が見つけやすいし、
3ページよりは2ページ目とか1ページ目の方が
断然目につきやすい。

だから一生懸命「SEO対策」とか口にして、
「キーワードが大切」とか「記事の文字数」とか
気になるコトが次々と沸いてくるのかも。

で・す・が・・・

SEO対策だとか口にする前に

記事を書く時に、

伝えたい相手(ユーザー)と

伝えたいコト(コンテンツ内容)は

きちんと定まっていますか?

コレはわたしが主宰しているクラブのメンバーや
セミナーに参加された方に必ずお伝えするコト。

「伝えたい相手」=「ターゲット」

「伝えたいコト」=「テーマ」

この二つをしっかり設定した上で
記事を書いていきましょう、と。

何故なら「テーマ」と「ターゲット」は、
それ自体が「キーワード」になるからです。

つまり、この2つがしっかりと定まっていれば、
SEO対策とかブツブツ言いながら悩まなくても
届けたい人に伝えたいコトが伝わる記事が
ちゃんと書けるはずだから。

それでも上位表示しないとか、
記事を見に来てくれる人がいないのなら、

そもそもあなたが伝えたかったコトに対して
興味を持っている人が少なかったのかも。

または強大なライバルが多すぎて、
あなたの記事が太刀打ちできなかったのかも。

それならば、その結果から検証してみて、
何がいけなかったのかを分析した上で、
修正してみればよいと思います。

或いは、分析結果からわかったコトを糧にして
新しく別の記事を書いてみればよいのでは?

あなたの記事の行間は きちんと埋まっていますか?

「成果が出なくて困っています」という方たちの
記事を読ませてもらうと。。。

必ずと言ってほど、
行間があり過ぎてアタマが疲れる記事
だったりします。

行間があり過ぎて疲れる記事?

ってどんな記事なの?

この「行間」は見た目の「行間」ではないです。

よく「行間を読め」とか言いますよね。

「行間を読め」とは、
書かれていないコトを読み取れ、という意味。

「え?それってどういう意味?」とか
「で?何がそんなにいいの?」とか

何かを解決したいと思って読みに来たのに、
アレを探していて辿り着いた記事なのに、
肝心なコトが書かれていない!

だからそのすき間を
「ってコトはこういうコトなのかな?」
「ん?ならココがいいってコトなのかな?」と

記事を読んだ側が推測していかないと、
内容が成り立たないという記事は

行間が空きすぎている!

ってコトになりますよね?

小説ならそれも楽しいかもしれませんが、
明確に知りたいコトがあるユーザーにとっては
行間が空きすぎている記事なんて・・・・・
「苦痛」しかありませんよねぇ?

それなら行間があり過ぎる記事には、
伝えたいコト伝わっていない可能性大!
ですよね?

つまり・・・行間があり過ぎる記事は

伝える努力が出来ていない記事・・・

なのでは?

という結論になるのです。

画面でしかつながっていない

わたし達とユーザーさんの間では

「あ、うん」は通用しない

長年連れ添った夫婦の間にだって、
「あ、うん」だけでは通用しないコトもあるし、

ずっと親友だったあの人とだって、
必ずしも「あ、うん」だけで全てが通用する!
ってワケでもない。

増してや画面越しの文字でしか繋がれない人と
「行間読んで♡」なんて「あ、うん」は
通用するワケがないっ!!!

コレでわかってもらえるだろう、は わたしたちの驕りです

どれだけの人に共感して頂けるかは未知数ですが
少なくともわたしはそう思っていますし、
パートナーによく指摘されるコトでもあります。

「それじゃ伝わらないのではないですか?」
・・・正直イラっとしますがwww
(✤明らかに不満に満ち満ちた顔になるとかw)

それでも、伝えたいコトが伝わるように、
最大限努力をして記事を書いているつもり・・・
ではありますし、

指摘されれば、イラっとした顔をしつつも、
修正する努力はしています(V)o¥o(V)

特に行間に関しては、
すき間だらけにならないように、
書き終えた後、必ず読み返しもします。

まぁ、100%の仕上がりはないはずだし、
伝える努力をしているつもり、なので、
あんたの記事ってホント、よくわっかんない!
と思われているかも知れませんが。

もしそう感じたら、
そう感じる部分があったなら、
コメント欄にでもご連絡くださいm(_ _)m

真摯に受け止めて、
伝わるように書き直します。。。
(✤どの記事であっても、です)

最後にもう一度あなたに聞きたいコト

あなたが書いているその記事は、

 誰に読んでもらいたい記事ですか?

その誰かに伝えるための伝える努力

 あなたはしていますか?

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